【ティーンズラブ・近親相姦】イケメン兄が妹に告白され一線こえる!いちゃらぶ前戯で速攻メロメロ

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スグご覧になれますので、どうぞお楽しみください。

ティーンズラブの近親相姦

TLの中でも背徳感があるのは近親相姦モノ。
兄妹が全裸で向き合ってますが、部屋でセックスをする直前です。

イケメンの兄が妹の乳首なめる

横になった妹は爆乳です。
おっぱいを揉みながら、乳首を吸い上げると、妹は堪らず「あああ、、、」と声を漏らしてしまいます。

ぬるぬるとした舌で、片方の乳首を舐め転がしながら

同時に両手で、両方のおっぱいを、ほぐすように、ゆっくりと揉みしだきます。

感じやすい体質の妹は、声をあげ、喘ぎ声がとまりません。

お兄ちゃんは、全裸で上むきで寝ている妹の足を開かせて、クンニリングスをします。

このエロアニメの抜ける近親相姦シーンはどこか?

うっすらと毛の揃った妹の股間に顔を近づけ、おまんこの中に舌を入れてクンニリングスでクリトリスを転がしまくる。

妹の顔がアップにあった瞬間、わかるのですが、この爆乳娘は、このクンニのあまりの気持ち良さに、目に涙をためているのです。

そう、随喜の涙です。

気持ちよすぎて涙が出てしまう、アレです。

 

初体験の相手はアニキ・・・

初体験のはなし。。。

 

それは、、

夏休みだった。

家に帰って、汗を流そうと思ってお風呂に入ろうとして
なんの気なしに入口を開いた、そしたら

先にお兄ちゃんが入っていた。

「あ、ごめん!」

スグにしめたんだけど、、、

まずいものを見ちゃったみたいだった

お兄ちゃんの裸、、、
それにもビックリした。

ちょっと前までは
一緒にお風呂に入っていたりした。
でも、もう何年も見てなかったから。。

でも、見ちゃったんだ。
毛が生えていて

 

・・・・それで、、、、、

あの、、、

アニキは、、、、

 

ペニスが真っ赤になって上をむいて立っていた。

 

それで、、、その

おちんちんに石鹸をつけて
自分でさわっているような感じがした。

それを見てしまった。

アニキは、、、「見られた!」って思ったみたいだった。

 

でも、気づかないふりをしていた。

「大丈夫」
「うん、大丈夫」
そう思っていた。

だって、そういえば、、子供の頃は一わたしはアニキと一緒にお風呂に入っていたんだから。

アニキがお風呂にあがるまで待つあいだ
私は自分の部屋で机にむかって
テキトーに漫画をよんでた。

 

そうしたら、お風呂あがったアニキが部屋に入ってきた。

 

アニキ「シャワー浴びるんだろ?」

「うん、、、」

アニキ「・・・・・」

アニキは黙って部屋を出て行った。

 

わたしは黙ってお風呂場にいって
服を脱いで、、シャワーを浴びた。

 

 

 

—– さっき、ここでアニキがオナニーをしていたんだ —–

すごい変化気持ちだった。
でも、別に妙な匂いもしないし、、、。

そんなに気にならなくなった。

これがTL小説とかだったら、
いきなりアニキがお風呂に入ってきて

 

「いや、何するの、ダメ」みたいなことになるんだろうけど
まさか。

そうはならなかった。

シャワーから出て、
短パンとシャツだけ着て
また、自分の部屋にもどって

ベッドに横になって
またマンガを読んでいた。

よんでいたんだけど、さっきのアニキのそそり立ったおちんちんが
頭にこびりついて、はなれない。

 

実は、昔、お兄ちゃんのおちんちんを
お風呂に一緒にはいってる時に
弄った、、、、てゆうか

さわったり

エッチなことをしあって遊んだこと、何度もあったんだ。

そう昔のことなんだけどね。
あったんだ。冗談でもなく、悪気もないまま、、、、。

私がまだ子供の頃のこと。

マスターベーションなんて言葉も知らないままに、
ただ、気持ちイイから、、、、パンティの上から
気持ちいい場所をさわっていた。

そんな時に、それをお兄ちゃんに見つかってしまったことがあった。

 

アニキ「お母さんにいってやろ」

そうやって言われて

「いやだ、いわないで」って。

そうしたら

「じゃあ、見せてみろよ」って言って

まだ、無邪気な子供のころだったから
パンツを脱いでみせてあげた

そうしたら、さわってきて
私が、、、「ここが気持ちいいの」って教えてあげたら

アニキ「、、、ここか」って。

「うん、もっと、優しくこするの」っていったら、

アニキは上手にさわってくれて、

どんどん気持ちよくなってって
私は涙目で、声を出すのを必死にこらえていた。

 

お風呂に一緒にはいったときも
おっぱいをさわったり

お兄ちゃんのおちんちんを触ったり
お兄ちゃんは私のおっぱいに石鹸をつけて遊んだりしていた。

考えてみたらエッチな図だよね。

男女が全裸でカラダに石鹸つけて

さわりあっているんだから。

 

 

って、そんな子供の頃の無邪気なおたわむれ、、、、思い出してた。

それにしても、さっきの兄貴のペニス、、、でかかった!

 

ありえないような
あってはならない想像をしちゃいそうだ。。。

 

大きなフル勃起したおちんちん、、
もし、目の前にきたら、、、どうしよう。。。

 

 

いかん いかん

まるで、同人アニメみたいな展開を妄想してしまった

 

そうしたら、そんな妄想していたら、
なんだか、変な気持ちになってきて

つい、短パンの上から触ってしまっていた、、、、
そうしたら、、、、その時

急に、アニキが部屋に入ってきたのだ。。。

 

「!」

 

とっさにごまかした。

ごまかしたんだけど、、、

アニキ「お前、今、変なトコ触ってただろ?」

 

「別に触ってないよ」

アニキ「うそつけ。おマンコさわってたじゃないかよ」

「触ってないよ」

アニキ「別にいいだろ。おかしくないんだから」

「触ってないよ」

 

アニキ「さっき、俺がやってるの、見ただろう?」

「何が?」

アニキ「俺のチンポコ、見たんだろ?」

「知らないよ」

 

 

そして、この後、わたしたち兄妹の歴史を塗り替える一言が、、、、、

 

アニキ「お前のおマンコも見せろよ」

 

「ヤダヨ」

アニキ「お前、俺の見たんだから、俺にもお前の、見せろよ」

 

「ヤダヨ」

 

 

アニキ「じゃあ、気をつけしてみな」

 

「え、やだ」

アニキ「ほら、気をつけ」

 

アニキは私の腕をおさえつけて

胸に手をあててきた。

 

アニキ「ほら、こうやってやると、気持ちいいだろ」

「やん、や・め・て」

 

アニキ「お前も見たんだからな。俺にも見せろよな」

「いや、やだよー」

 

アニキ「だめ。ほら、見せて」

 

「あーーだめだめ、、、だめ」

 

腕をおさえられたまま、シャツをめくられて
上を脱がされた

ブラつけてなかったから
上は裸になった

「やん、、いやだ、、、」

 

アニキは構わず、わたしを寝かせて
上からおおいかぶさるようにして

腕をおさえたまま
オッパイをさわった

 

アニキ「ほら、もっと見せて」

「いやだよ いやだよ」

アニキは私の抵抗、ガン無視して

短パンの上から

大事な所を押してきた

 

カラダじゅうに電流がはしった

 

(・・・・・ああ、やばい、、、これヤバイやつだ。。。。)

裸にされちゃうのかな

 

 

 

アニキの手が、、、とまらない、、、、、、

 

「、、、え?」

 

「止まらない、、、」
まえは、ちょっと触ってたら、すぐに終わったのに。

触りっこしても、1分もしないで終了なはずだった。

 

パンツの上から大事な場所を、、ずっとこすられて

ああ、、、やばい、、、、。

 

今度

アニキは両足で、私の両足を固定した。
そのまま、短パンを脱がしにかかった。

 

 

「ああ、だめ」

「だめだよ。ねえ。」

「やめて」

 

全裸にされた。

私は両手で胸としたを隠していた。

 

今日、両親は家に帰らないことになっていた。

今夜、どうなっちゃうんだろう。

 

そう思っていたのもつかのま、、、、、アニキは自分でTシャツを脱いでしまった。

パンツも脱いだ。

 

「か、完全にヤバイやつだ」

アニキのちんぽはギンギンに勃起して真っ赤になって上をむいている

「、、、さ、されちゃうのかな、、」

「しょ、、、初体験??」

 

 

そのまま、私のうえにおおいかぶさった。

ああ、やばいやばいやばいい、、、全裸にされてる。

 

裸で抱き合ってる

 

「ああ、、あああ、、、」
乳首を舐められている

 

「あああ、、、」
感じてはいけない、、でも、、すごく変になってくる。

 

 

「ああん。だめ!」

アニキの手はわたしの大事な場所の上にあてていた。

 

押したり引いたり、リズミカルに動いてる。

乳首をなめながら、、、、

 

っていうかガチでやられてる。

 

ああ、、もう、ホントに駄目だ。

もう3分たったか10分たったのか、それもわかんない。

足を広げられて、一番感じるところの上に

 

顔がきた。

「ああああああ駄目」

アニキはわたしのおマンコをなめてる

 

「ひいいいい」

まじで電流がはしる。

 

どんどん、

おマンコが濡れて

まるで洪水のようになってきてる

 

 

 

 

 

 

【近親相姦・兄妹】微乳で成長途上の完全アウト=妹の乳首に舌を這わせた瞬間の反応が切ない